Tuesday, October 27, 2015

手塚 治虫

私は手塚治虫を描いたマンガを読んだことがありませんが治虫のマンガの中にリボンの騎士を選んでインタネットでリサーチしました。1953年に発表されたリボンの騎士は昔からサファイアという姫様についてストーリーです。サファイアは本当に女の子ですが体の中に女の子の心と男の子の心があります。一人っ子ですから王になるために男の子の生活をします。そして、サファイアのおじさんは悪い人で息子が王になりたくて大きい問題です。でも、サファイアはチンクという小さい天使の友達と一緒に国王を助けました。手塚のマンガですからこのマンガの中にたくさんテーマがあります。宗教や宇宙や哲学や政治など様々なテーマがあって普通の少女マンガじゃなくて、面白くて社会について大切なメッセージがあると思います。暇な時間があたら単行本を読んでみたいです。

1 comment:

  1. 「リボンの騎士」は私はアニメでしか知らないので、単行本があったら私も読んでみたいです。女性なのに男性として生活する人の話は世界中にあるようですが、日本でも「ベルサイユのばら」(私がブログ8で紹介したマンガ)の主人公がそんな人です。「リボンの騎士」のアイデアを元にしたのかもしれませんね。

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